希望で選べる支援内容

2013-03-24 11:00:00

介護保険制度と同時にできた任意後見制度を利用してご本人を守ります。

頼れる身内、知人がいない方にお薦めしています。

本人が十分な判断能力があるうちに、将来、判断能力が不十分になった場合の備えとしてご自身の療養看護や財産管理に関する事務について決めておきます。

任意後見人には家庭裁判所が選ぶ任意後見監督人のもと任された仕事をするのでご本人にはより安心です。

りんぐが受任者となりご本人の意思にしたがった支援をします。

また、お亡くなりになった後の死後事務委任も同時にお引受します。